B日本漫歩日記


現在までの累計歩数……37565371 現在地……22539.2226km地点
佐多岬まで あと137.7774km 与那国西崎まで あと910.2774km


※このページは、当サイトで唯一の妄想ページです。FB漫歩日記の説明をよく読んでからご覧ください。

日付 前チェックポイントからの距離 次チェックポイントまでの距離
現在地 コメント
 
2019/3/21 宮崎田野から28.7226km 都城まで7.7774km
宮崎県三股町
蓼池地区周辺
  一瞬だけ都城市を出て、三股町の外れを通る。山之口町が都城市に編入して、三股町は単独町制を存続したため、このような珍事が起こる。
 
2019/3/19 宮崎田野から20.0604km 都城まで16.4396km
宮崎県都城市
山之口町山之口地区周辺
  ようやく、都城市に入った。とはいえ、ここはまだ旧山之口町のエリア。どうでもいいことだが、山之口と山ノ内(長野県)が、どうも混同してしまう。
 
2019/3/17 宮崎田野から11.1384km 都城まで25.3616km
宮崎県宮崎市
田野町乙地区周辺
  あらま、今回も宮崎市から抜け出せず。市境に沿った部分をうねうねと登っているのだが、あとちょっとというところでショートしてしまった。
 
2019/3/15 宮崎田野から4.4922km 都城まで32.0078km
宮崎県宮崎市
田野町乙地区周辺
  あいやぁ、刻んでしまったか。一気の峠越えはならなかった。峠を越えれば、宮崎県の南西端に位置する都城市に突入だ!
 
2019/3/13 宮崎から18.9126km 宮崎田野まで5.0874km
宮崎県宮崎市
田野町甲地区周辺
  旧田野町エリアに入った。次回の漫歩で宮崎市を出られるかどうか、微妙なところだ。ちょっとした山越えになるから、さっさと通過してしまいたい。
 
2019/3/12 宮崎から7.1940km 宮崎田野まで16.8060km
宮崎県宮崎市
清武町池田台地区周辺
  国道10号は、ボンベルタ橘前で直角に右に折れる。ここを以て、宮崎到着。宮崎駅に寄って、「三角茶屋豊吉うどん」で一杯食べて行きたいところではあるが、駅までそこそこ離れているのでグッとこらえる。その先、宮崎病院の角で国道269号を左に折れると、久しぶりの未踏路線に入った。重複区間は、歩いてもあまり捗っている感じがしなくてつまらない。日本列島縦断を繰り返しながら、未踏路線をどんどん潰していくことにも喜びを感じるわけだ。
  宮崎市は合併でだいぶ広くなったので、まだまだしばらくは宮崎市内の漫歩になる。現在地の清武町も、合併で宮崎市に編入されたエリア。その先でもうひとつ、旧田野町を越えて、ようやく宮崎市の外に出られる。
 
2019/3/10 高鍋から24.1568km 宮崎まで4.8432km
宮崎県宮崎市
花ヶ島町地区周辺
  宮崎市に入った。次回の漫歩で、間違いなく宮崎市の中心部に達する。これでようやく、1往復目の復路との重複区間が終わる。長かったなぁ。
 
2019/3/8 高鍋から6.7904km 宮崎まで22.2906km
宮崎県新富町
日置地区周辺
  新富町というと、どうしても地下鉄有楽町線が連想されてしまう。新宿とか落合とかと同じようなもので、きっと、全国各地にある地名なんだろうな。
 
2019/3/5 日向から34.8024km 高鍋まで3.6976km
宮崎県高鍋町
持田地区周辺
  日向・宮崎間の各町は、合併しないで単独町制を継続しているところが多い。町域が狭いから、漫歩がすごく捗っているように感じられる。
 
2019/3/1 日向から24.8652km 高鍋まで13.6438km
宮崎県川南町
川南地区周辺
  川南というからには、街の北側に大きな川が流れているのだろうと思いきや、都農町との境界を流れる名貫川は、お世辞にも大河とは言えない。
 
2019/2/27 日向から16.6014km 高鍋まで21.8986km
宮崎県都農町
川北地区周辺
  「都農」と書いて「つの」と読む。そんなに難読ではないのだけれど、当てずっぽうでは読めなさそう。「都」も「農」も、微妙にひねってある。
 
2019/2/25 日向から8.5062km 高鍋まで29.9938km
宮崎県日向市
平岩地区周辺
  宮崎県は、南と北にまとまった都市があり、中央部にはこれといった街がない。日向市の中心部を過ぎたら、宮崎市までひたすら長閑な一本道だ。
 
2019/2/24 延岡から16.4910km 日向まで4.5090km
宮崎県門川町
南町地区周辺
  延岡市は、北には広かったけど南側は狭かった。あっという間に抜けて、門川町へ。門川町は、合併せずに単独町制で頑張っているんだね。
 
2019/2/21 延岡から6.4698km 日向まで14.5302km
宮崎県延岡市
旭ヶ丘地区周辺
  延岡市の中心部は、五ヶ瀬川と大瀬川をまとめて渡る延岡大橋の南北に広がっている。北側には市の代表駅である延岡駅があり、駅周辺には繁華街が形成されている。一方の南側は、どちらかというと住宅地。南延岡駅があり、この駅もなかなか利用者が多い。そして面白いことに、市役所は五ヶ瀬川と大瀬川にはさまれた三角州のようなところにある。市役所が北側にあれば「北側が中心」、南側にあれば「南側が中心」と言えそうなのだけれど、どちらとも言えない場所にあるわけだ。
  さて、ここから宮崎までは、迂回ルートの設定が難しいエリア。重複ルートにはなるが、致し方ない。約80kmにわたって、少々モチベーションが下がるルートを歩かざるを得ない。ちょっと、気が重いな。
 
2019/2/20 延岡北浦から28.9808km 延岡まで1.5192km
宮崎県延岡市
中の瀬町地区周辺
  祝子川を渡って、延岡市の中心部へ。延岡駅の駅そば「弁慶」が閉店するなど寂れたイメージのある街だが、国道沿いは賑やか。さすが、旭化成。
 
2019/2/17 延岡北浦から13.2392km 延岡まで17.2608km
宮崎県延岡市
須美江町地区周辺
   旧北浦町エリアの次は、旧北川町エリアか。「延岡の北に位置する海・川」ということなんだろうけど、地名としては安直でつまらないな。
 
2019/2/15 延岡北浦から4.2734km 延岡まで26.2266km
宮崎県延岡市
北浦町古江地区周辺
  この辺りには、東九州自動車道のインターがたくさんある。5kmおきくらいにあるのだが、そんなに需要があるとも思えない。無駄が多い気がする。
 
2019/2/14 佐伯蒲江から24.1732km 延岡北浦まで4.8268km
宮崎県延岡市
北浦町三川内地区周辺
  県境を越えて、宮崎県へ! いよいよ、3往復目の往路も終盤のイメージだ。ただ、3往復目は与那国島まで行くので、意外と先が長いんだけど。
 
2019/2/12 佐伯蒲江から8.5288km 延岡北浦まで20.4712km
大分県佐伯市
蒲江丸市尾浦地区周辺
  旧蒲江町の中心部を過ぎると、国道388号はいきなり狭く急な山道になる。この感じは、間違いなく「そろそろ県境が近いよ」というサインだ。
 
2019/2/10 佐伯から26.0940km 佐伯蒲江まで2.9060km
大分県佐伯市
蒲江竹野浦河内地区周辺
  旧蒲江町の中心部へ。蒲江湾沿いに開けた、あまり大きくはない集落だ。街のど真ん中に道の駅があることから推して、市街の規模が知れる。
 
2019/2/8 佐伯から16.1286km 佐伯蒲江まで12.8714km
大分県佐伯市
蒲江畑野浦地区周辺
  旧蒲江町に入った。この辺りは、海岸線が複雑に入り組んだ地形。これも、リアス式海岸なのだろうか。海岸線に沿って、国道も曲がりくねる。
 
2019/2/6 佐伯から8.4606km 佐伯蒲江まで20.5394km
大分県佐伯市
木立地区周辺
  一気に佐伯市の中心部を通過。国道217号はこの先で国道10号に合流してしまうので、国道388号を左に折れて、海沿いを南下していく。
 
2019/2/5 臼杵から17.0132km 佐伯まで13.4274km
大分県津久見市
網代地区周辺
  大分県も大合併で市町村数が極端に少なくなってしまったが、津久見市は単体で頑張っている。周辺市町村にくらべて、面積が極端に狭い。
 
2019/2/4 臼杵から3.2726km 佐伯まで26.7274km
大分県臼杵市
海添地区周辺
  国道217号で、臼杵市の市街地をぐるっと回り込む。臼杵から、八幡浜(四国)へのフェリーが出ているんだよなぁ。夜行便に乗ったのが懐かしい。
 
2019/2/1 大分佐賀関から11.8940km 臼杵まで10.6060km
大分県臼杵市
佐志生地区周辺
  ようやく、大分市から脱出できた。次なる臼杵市は、断崖に彫られた巨大な磨崖仏で有名な街。まだちゃんと見学したことがないのだけれど。
 
2019/1/29 大分佐賀関から3.2942km 臼杵まで19.2058km
大分県大分市
白木地区周辺
  旧佐賀関町の中心部を通過し、半島の突端をぐるっと回って南西に進路を取る。ようやく、大分市からの脱出が見えてきた。
 
2019/1/28 大分から24.3608km 大分佐賀関まで4.1392km
大分県大分市
大平地区周辺
  大分市は、結構広いな。旧佐賀関町を編入して東西に長くなっているから、横断しようとすると特に広く感じる。そろそろ、飽きてきたな。
 
2019/1/26 大分から8.5364km 大分佐賀関まで19.9636km
大分県大分市
東鶴崎地区周辺
  大分市の中心部に到着。九州に渡ってから、約1か月までここまで来られた。なかなかのハイペースだ。名物の鶏天でも食べて英気を養い、さらに南を目指すこととしよう。
  日出から大分までは1往復目の復路と重複ルートだったのだが、大分から先は国道197号で豊後水道に沿って歩く新規ルート。とりあえず、これで延岡までは重複を避けられる。その先はまた後で考えるとして、とりあえずは複雑に入り組んだ海岸美を堪能することにしよう。
 
2019/1/24 杵築から34.0356km 大分まで1.4644km
大分県大分市
王子町地区周辺
  JR西大分駅付近へ。大分駅はなんともつまらない駅舎に建て替わってしまったが、西大分駅は古い駅舎が残っている。こちらの方が好き。
 
2019/1/23 杵築から27.8388km 大分まで7.6612km
大分県大分市
神崎地区周辺
  あっという間に別府市を通り抜け、大分市へ。すぐ南に、高崎山がそびえている。これが、野生のサル山で有名な高崎山か。
 
2019/1/22 杵築から20.7876km 大分まで14.7124km
大分県別府市
上人ヶ浜町地区周辺
  日本を代表する温泉都市・別府市に入った。周辺の市町村が次々合併して広くなった中、別府は合併せず小ぢんまり。財政的に豊かなのかな。
 
2019/1/19 杵築から10.0758km 大分まで25.4242km
大分県日出町
藤原地区周辺
  JR日豊本線沿線に戻り、まもなく国道10号に合流。これで、国東半島の周遊は終了。これからしばらくは、1往復目の復路と重複ルートになる。
 
2019/1/17 杵築から0.7776km 大分まで34.7224km
大分県杵築市
猪尾地区周辺
  大分県には、杵築市と臼杵市がある。「そんなに餅が好きなの?」と言いたくなるのは、私だけだろうか? 「餅原」があるのは、宮崎県。残念!
 
2019/1/16 国東から13.1602km 杵築まで11.8398km
大分県国東市
安岐町塩屋地区周辺
  大分空港の脇を通った。ってか、大分空港って、こんな不便なところにあるのか! 最寄り駅まで約20km、大分市内まで50km近くあるよ。
 
2019/1/15 国東から5.9896km 杵築まで19.0104km
大分県国東市
武蔵町池ノ内地区周辺
  国東市役所前を通過。旧国東町が中心となって合併で誕生した市なのだが、国東は「国見の東」という意味だろうから、本来なら旧国見町の方が中心に合併するべきだったような気がしなくもない。相馬市よりも大きくなってしまった南相馬市、みたいな違和感がある。まぁ、人口で比べると、約5000人の旧国見町に対して、旧国東町は約13000人だから、仕方ないと言えば仕方ないか。ちなみに、旧武蔵町は約6000、旧安岐町が約10000。旧国見町が一番少ないのだ。
  そして、現在地は旧武蔵町。大分なのに武蔵とは、これいかに。そういえば、熊本県にも「武蔵塚」なんていう地名があったっけ。どんな関連性があるのか、気になる。
 
2019/1/13 国東国見から17.5610km 国東まで5.9390km
大分県国東市
国東町富来浦地区周辺
  周防灘に浮かぶ姫島が見えた。大分県に唯一残る村だ。渡ってみたい衝動に駆られる。そういえば、久しく離島に行っていないなぁ。
 
2019/1/11 国東国見から5.3918km 国東まで18.1082km
大分県国東市
国見町岐部地区周辺
  その昔、「国東(くにさき)」と「国後(くなしり)」が混同して困ったことがある。こういう場合、一度現地へ足を運べば、二度と忘れないものだ。
 
2019/1/10 豊後高田から17.9598km 国東国見まで2.5402km
大分県国東市
国見町櫛海地区周辺
  国東市に入った。とはいえ、ここはまだ旧国見町のエリア。九州で「国見」というと長崎のサッカー王国を連想するので、合併して正解だったかな。
 
2019/1/8 豊後高田から6.4962km 国東国見まで14.0038km
大分県豊後高田市
西真玉地区周辺
  大分県にも「高田」がある。大和高田、会津高田、陸前高田、安芸高田。全国にはたくさんの「高田」がある。人名に例えるなら「鈴木」状態だ。
 
2019/1/6 中津から22.1022km 豊後高田まで4.8978km
大分県宇佐市
南宇佐地区周辺
  宇佐市の市街地は、駅館川を挟んで東西に開けている。西は柳ヶ浦エリア、東は宇佐神宮エリア。どちらも、ほどよい賑わい方で居心地が良い。
 
2019/1/4 中津から10.2228km 豊後高田まで16.7772km
大分県宇佐市
佐野地区周辺
  宇佐市に突入。この辺りには、ほどよく発達した市街地を持つ地方都市が連なっている。大分県は、南部より北部の方が賑やかだ。
 
2019/1/2 中津から2.1204km 豊後高田まで24.8796km
大分県中津市
宮夫地区周辺
  中津といえば、から揚げ。揚げたては、無敵だ。大分市や別府市は鶏天が有名だし、宮崎はチキン南蛮。東九州は養鶏が盛んなのかな。
 
2018/12/31 行橋から21.3358km 中津まで8.1642km
福岡県豊前市
皆毛地区周辺
  ふと気がつけば、大分との県境がもう間近。福岡県は、超高速での通過になってしまった。国東半島を回るから、大分県は少し時間がかかるかな。
 
2018/12/30 行橋から12.5284km 中津まで16.9716km
福岡県築上町
湊地区周辺
  旧築城町と椎田町が合併して誕生した、築上町。ちょっと中途半端な合併だったように感じる。いっそ、豊前市も統合した方がよかったような……。
 
2018/12/28 行橋から1.3408km 中津まで28.1592km
福岡県行橋市
津留地区周辺
  あっという間に、行橋。山口県の市町村が合併で広くなったところばかりだったので、福岡県内はずいぶん快調に歩き進められるように感じる。
 
2018/12/27 下関から20.3208km 行橋まで11.6792km
北九州市小倉南区
朽網西地区周辺
  下曽根で国道10号に合流。ここからしばらくは、1往復目の復路と重複。迂回ルートを組みにくいエリアなので。サクサク歩いてしまおう。
 
2018/12/25 下関から10.8036km 行橋まで21.1964km
北九州市門司区
猿喰地区周辺
  下関市の中心部は壇ノ浦に面した海沿いに開けている。したがって、下関市に到着したということは、もう海を越えて九州に上陸することを意味する。関門人道トンネルを抜け、上陸したのは門司区の和布刈地区。
  ここから、大分・宮崎といった東九州を南下していくわけだが、ストレートに国道10号を歩いたのでは1往復目の復路と重複になってしまう。少々遠回りになってもいいので、なるべく重複しないルートを探しながら南へ下ることにしよう。というわけで、国道3号で小倉の中心部へは向かわず、県道を通って新門司や北九州空港があるエリアを歩くことにする。これでも下曽根で国道10号に合流した先は重複を避けられないのだが、その先またどこかで迂回ルートを探そう。
 

Bの轍
1(宗谷岬〜旭川〜札幌〜青森 846.5km)
2(青森〜盛岡〜福島〜東京 737.0km)
3(東京〜静岡〜名古屋〜大阪 551.0km)
4(大阪〜岡山〜広島〜福岡 603.5km)
5(福岡〜熊本〜鹿児島〜佐多岬 482.5km)
6(佐多岬〜名瀬〜那覇〜与那国 497.0km)
7(与那国〜徳之島〜屋久島〜佐多岬 729.5km)
8(佐多岬〜宮崎〜大分〜北九州 538.5km)
9(北九州〜松江〜鳥取〜京都 636.5km)
10(京都〜福井〜富山〜新潟 553.5km)
11(新潟〜酒田〜秋田〜青森 455.0km)
12(青森〜江差〜積丹〜札幌 716.5km)
13(札幌〜留萌〜利尻〜宗谷岬 420.0km)
14(宗谷岬〜網走〜知床岬〜納沙布岬 637.0km)
15(納沙布岬〜襟裳岬〜室蘭〜函館 892.0km)
16(函館〜八戸〜宮古〜仙台 624.0km)
17(仙台〜いわき〜鴨川〜東京 652.0km)
18(東京〜塩尻〜名古屋〜大阪 577.5km)
19(大阪〜岡山〜徳島〜高知 559.5km)
20(高知〜足摺岬〜尾道〜北九州 839.0km)
21(北九州〜天草〜枕崎〜鹿児島 633.0km)
22(鹿児島〜宮崎〜日田〜福岡 586.0km)
23(福岡〜対馬〜平戸〜長崎 558.5km)
24(長崎〜五島〜島原〜北九州 581.0km)
25(北九州〜松山〜洲本〜大阪 702.0km)
26(大阪〜潮岬〜津〜名古屋 541.5km)
27(名古屋〜富山〜長野〜東京 683.5km)
28(東京〜水戸〜山形〜秋田 604.5km)
29(秋田〜入道崎〜竜飛崎〜函館 428.5km)
30(函館〜札幌〜幌加内〜宗谷岬 717.0km)
31(宗谷岬〜羽幌〜層雲峡〜帯広 528.5km)
32(帯広〜夕張〜乙部〜函館 572.5km)
33(函館〜八戸〜遠野〜仙台 603.5km)
34(仙台〜会津若松〜日光〜東京 460.0km)
35(東京〜浜松天竜〜伊良湖岬〜大阪 574.5km)
36(大阪〜津山〜三次〜下関 712.5km)


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